弄舌のことなら家庭の中医学。弄舌の処方解説は家庭の中医学が参考になります。  
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  弄舌 中医用語解説 ロウゼツ

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  弄舌 (ロウゼツ)
舌を口外に出したり入れたり、上下左右を舐めまわしたりすること。
熱性病による心脾実熱あるいは熱毒の心包内攻でみられることが多く、かなり重症であることを示す。
脾腎の虚熱や先天不足の小児にみられることもある。
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